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今回で2度目となるコラボレーション。ともに「フィレンツェ生まれ」のブランドであり、”いま、勢いのあるブランド”として注目されている両者だけあり、第一弾のコラボアイテムは瞬殺でした。大人のトラックスーツと題してトップスはEMMETIの代表作JURI(ユリ)をベースにしたシングルライダーズ。ボトムスはこちらもgibasARCHIVIOの代表作MASACCIO(マサッチョ)をベースにしたモデルを発売。それぞれブランドの代名詞となるアイテムだっただけにその完成度は言わずもがな。完売後の再入荷に関するお問合せがとても多かったのを記憶しています。そんな中で発表された今回の第二弾。エンメティで製作したアウターは新型フードブルゾン。ジャブスアルキヴィオでは前回同様マサッチョをベースにディティールを特別仕様にしたPONTRMO(ポントルモ)を継続展開しました。パンツに関してはカタチが継続ですが、素材は今回のコラボレーション用に開発した素材を使用しています。(フードブルゾンの切り替え部分にも使用しています)新鮮味がありつつ、安心感もあるコラボレーション第二弾。発売開始です。


異素材コンビネーションはスポーティな印象が出るいっぽうで、上手にミックスしないとカジュアル感が強く出過ぎてしまう場合があります。しかしながら、本コラボレーション。特にエンメティはカジュアルなアイテム、スポーティなアイテムをエレガントに魅せるのが非常に上手く、今回のフードブルゾンも異素材同色ならではの奥行きとリッチなムードを醸し出しています。







一般的なレザージャケットの場合、0.8mm厚の革を使うことが多い中で、エンメティでは敢えて薄い革(0.4mm厚)で仕上げることが多いレザージャケット。厚いから良い、薄いから良くない。という簡単な結論で片づけてしまうのは少し乱暴ではないでしょうか。そこで僕らが出した答えは「着るシチュエーション(時期)次第」。真冬は出来るだけしっかりした革の厚みが感じられレザーが着たいし、春は暑くなるまでは目一杯着たいから、なるべく薄い革のレザーが好ましい。そんな感じで、これからは季節に合わせてレザーも着せ替えてみてはいかがでしょうか?0.4mm厚のレザーは春 / 秋に最適なジャケットです。革の厚みと重量は比例していますので、超軽量な着心地も同時に味わうことが出来ますよ。 エンメティで使われている高級ナッパレザーを「革ヒモベルト」として使う何とも贅沢な仕様は本コラボレーションだけ。また、ジャブスの定番マサッチョは本来ドローコードは内側に付いているのですが、このコラボレーションの為だけに革ヒモを通す専用のループを取り付けた特別仕様にしています。レザージャケットで使われる革をパーツ使いすることも贅沢ですが、その為にディティールを追加するあたりもコラボレーションならではの特別感ですね。 前回のコラボレーションではシャカヌメを採用していましたが、今回はこの秋冬に新登場したニューマテリアル「A5971/コットンリブジャージー」を採用しています。その名の通り伸縮性のあるリブ編み仕立てで、ポリエステル/コットンが主体ですがウールのような表情が特徴です。ニットジャケットやニットアウターの悩みの種である”毛玉”の心配もいりません。
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EMMETI×giab'sARCHIVIO
WESTON (コンビネーションレザーパーカー)

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¥ 99,000 税込
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