「着こなし重視のクラシックブルゾン」
クラシックの中に潜むストイックさ
着用した人にだけ分かる、優しさと暖かさ。 




昨年リリースされるも、ラップコートやスタンドカラーコートの勢いに飲み込まれ
その良さに気付いている人が意外と少ない!?

「WING COLLAR BLOUSON」

2019秋冬のテーマ
STREET CLASSICO/ストリートクラシコ

を体現する<チェック柄>を別注しました。

ソリッドカラー(無地)と比べてしまうと、必然的にハードルは高くなってしまいますが、

「素材の表情」 「柄の大きさ」 「配色」をポイントに

いろいろな生地スワッチを見て/触って/想像しました


そして、最も重要なコーディネートした時に組み合わせしやすいか。

柄が悪目立ちしないか。

大人っぽく見えるか。

ここに一番拘りました。

≪見た目がオシャレ≫なだけなアイテムはそれなりに存在します。

僕たちが目指したのは

【着てみたら”意外と”着やすい】


ぜひ、ご試着してみてください。




シンプルな見た目に反して拘り抜いたディティール。
そのひとつは「計算し尽くされた立ち衿」

スタンドカラー仕様にしながらも襟を立たせやすくするためにジップは途中で止める仕様に。
また襟を寝かせることもできるので、様々な着こなしを楽しめる気のきいたのアウターです。


生地表面に現れる毛羽感もこの時期のアウターならではの表情です。

見た目から感じられるウォーム感は
着用した際に確実に暖かさを実感できます。